施工管理の面接で好印象を与える5つの逆質問|8つのNG逆質問も紹介

施工管理の面接で好印象を与える5つの逆質問|8つのNG逆質問も紹介
施工管理の男性
施工管理の男性

施工管理の面接で、逆質問って何を聞けばいいの?

変な質問をして落とされたくないな…

内定がゲットできる逆質問のコツを知りたい。

こういった疑問や不安に答える記事です。

この記事でわかること

  • 面接官が逆質問をする4つの理由
  • 好印象を与える5つの逆質問
  • NGな8つの逆質問
  • 施工管理の面接についてよくある質問

私たちワット・コンサルティングは、施工管理の技術者派遣の会社です。

未経験から施工管理になりたい人を募集しています。

逆質問は内定を勝ち取るチャンスです。

内容によっては、あなたの印象を大きく変えられるからです。

一方で、NGな質問をしてしまうと、印象が悪くなって面接に落ちてしまうリスクもあります。

この記事では「実際にどうやって聞けばいいかわからない」という不安が解消されます。

逆質問をマスターして内定率を上げるためにも、最後まで読んでみてください。

この記事の監修者

株式会社ワット・コンサルティング

施工管理の技術者派遣を行う会社。これまで1500名以上の未経験者を施工管理として育成した実績あり。

  • 労働者派遣事業許可番号 派13-304593
  • 有料職業紹介事業許可番号 13- ユ-304267
  • 特定建設業 東京都知事許可 (特-1) 第150734号

目次

面接官が逆質問をする理由は4つあります。

逆質問をする理由

  1. 面接者の意欲を知るため
  2. 会社の風土と合うか見極めるため
  3. 入社する際に不安な気持ちを解消してほしいと思っているため
  4. コミュニケーション能力を確かめるため

それぞれ解説します。

面接者の意欲を知るため

面接官は、面接者の入社意欲がどれくらいあるのか知りたいと思っています。

そして、入社意欲が高ければ、企業研究をしたうえで質問をしてくるだろうと予測しています。

そのため、質問がないと「弊社への入社意欲がないのでは…?」「内定を出しても辞退されてしまうかも…?」と思われてしまいます。

逆質問で、面接官に入社意欲をアピールしましょう。

会社の風土と合うか見極めるため

面接者が会社の風土と合うか見極めたくて、逆質問する面接官もいます。

会社の風土と合わないと、すぐに離職されてしまう恐れがあるからです。

以下の観点から、会社の風土と面接者の価値観を確認しています。

面接官が見極めている価値観

  • キャリアプランがあるか
  • 会社の社風に共感しているか
  • チャレンジ精神をもっているか
  • 職人さんとコミュニケーションが取れるか
  • 会社の事業内容や将来のビジョンに興味をもっているか
  • プライベートと仕事とのバランスをどのように考えているか

数少ない逆質問なので、すべて見極めているわけではありません。

しかし、面接官は社風と合うかを重視したいので、逆質問の内容から読み取ろうとしているのです。

入社する際に不安な気持ちを解消してほしいと思っているため

面接官は、純粋に「不安を解消してから入社してもらいたい」という気持ちがあります。

企業と面接者とのミスマッチによる、早期退職を回避したいからです。

とはいえ、面接者は何を質問してもいいわけではありません。

後述しますが、ホームページや資料を調べればわかることは質問しないようにしましょう。

コミュニケーション能力を確かめるため

逆質問では、自分の考えをまとめて質問できるコミュニケーション能力があるかを面接官は見ています。

特に施工管理では、的確に物事を伝える能力が必要です。

考えがまとめられずに質問をしてしまうと、施工管理業務に携わったときに打ち合わせができるのか不安になります。

そのため、逆質問でコミュニケーション能力を確かめています。

施工管理の面接で好印象を与える5つの逆質問

それでは、施工管理の面接で好印象を与える逆質問を紹介していきます。

好印象を与える逆質問

  1. 入社意欲をアピールする逆質問
  2. スキルや資格をアピールする逆質問
  3. 社風や方針について深掘りする逆質問
  4. 事前に調べた内容に対して深掘りした質問をする
  5. 入社までに勉強すべき点について質問する

例文つきで詳しく解説します。

入社意欲をアピールする逆質問

入社意欲をアピールする逆質問だと、面接官の目にとまりやすくなります。

質問の例文

  • 業務に必要な資格は何がありますか?
  • 入社後はどのような流れで業務に携わりますか?
  • 御社で成果を出している人にはどのような特徴がありますか?

積極的に学ぶ姿勢が見えるため、面接官には好印象です。

スキルや資格をアピールする逆質問

自身のスキルや資格をアピールしつつ、逆質問してみると良いでしょう。

質問の例文

  • CAD利用技術者の資格を取得していますが、CADを使う機会がありますか?
  • 前職ではマネジメント業務に携わっていました。御社でその経験を活かせる機会はありますか?
  • 前職ではチームリーダーとしてメンバーの育成に力を入れてきました。御社ではどのようにして人材育成を行っていますか?

このような逆質問だと、さらりとあなたのスキルや資格をアピールできて印象が良くなります。

未経験から施工管理に転職する方は、まず施工管理の仕事内容を理解して、求められるスキルを知っておきましょう。

施工管理の仕事内容については、施工管理(現場監督)の13の仕事内容をわかりやすく解説にまとめています。

社風や方針について深掘りする逆質問

社風や企業の方針について、一歩踏み込んだ質問をしてみると効果的です。

質問の例文

  • 御社では〇〇の研修が充実しており、人材育成に重きを置いていると感じました。〇〇の研修について、具体的な流れを教えていただけますか?
  • 御社の企業理念である社会貢献に非常に共感しました。実際に社員の方々が地域活動やボランティアに参加されている事例があれば、ぜひ聞かせてください。

面接官に「社風や方針に興味を持ってもらえている」という印象を与えます。

また、企業とあなた自身との価値観の確認もできるので一石二鳥です。

事前に調べた内容に対して深掘りした質問をする

事前に企業研究した内容について、さらに深掘りした質問をしてみましょう。

面接官は「自社に興味をもってもらえてるな」と感じて、あなたの印象が良くなるからです。

質問の例文

  • 御社のホームページで◯◯という内容を拝見したのですが、これについて深く教えていただけますか?
  • 御社の事業に◯◯がありますが、教えられる範囲でどういった取り組みなのかお聞かせ願えますか?

くり返しですが、企業ホームページや資料に掲載されている内容を改めて聞くことはNGです。

「調べていない」と思われてしまうからです。

必ず調べたうえで、おおやけに掲載されていない内容を質問しましょう。

入社までに勉強すべき点について質問する

入社までに勉強しておくべき点を質問してみましょう。

学習意欲の高さをアピールできて、印象が良くなるからです。

質問の例文

  • 施工管理は未経験のため、1日でも早く戦力になりたいと考えています。そのため、入社までに勉強すべき点はありますか?
  • 施工管理に必要な資格の取得を考えています。例えば、取得しておくべき資格には何がありますか?

成長意欲を感じてもらえるため、質問してみましょう。

施工管理の面接でNGな8つの逆質問
考える男性
考える男性

逆に面接で「これ聞いちゃまずい」という質問を教えてほしい。

以下の逆質問は控えましょう。

NGな逆質問

  1. 事前に調べればわかる内容を質問しない
  2. 面接で話した内容を再度聞き返さない
  3. 待遇について深掘りしない
  4. やる気を感じない質問をしない
  5. 「大丈夫です」「特にありません」はNG
  6. 教えてもらう前提の質問はしない
  7. 面接官が答えにくい質問をしない
  8. 「はい」か「いいえ」で答えられる質問は避ける

NGの質問を連続してしまうと、面接官からの印象が悪くなってしまいます。

こちらも例文を交えて、詳しく解説します。

事前に調べればわかる内容を質問しない

くりかえしですが、企業のホームページや求人に掲載されている内容は聞かないようにしましょう。

「何も調べずに面接を受けにきたのか?」と思われて、印象が悪いからです。

NGな質問例

  • 企業理念はなんですか?
  • 勤務時間は何時までですか?
  • 御社に研修制度はありますか?

ただし、どうしても深掘りして質問したい場合はOKです。

勤務時間は◯~◯時までとありますが、夜勤や繁忙期時期でも変更はないのでしょうか?

先ほどお伝えしたとおり、事前に調べた内容に対して深掘りする質問ならOKです。

面接で話した内容を再度聞き返さない

面接ですでに話した内容を、もう一度逆質問で聞くのはNGです。

面接官に「人の話を聞いていないのかな?」と思われて、印象が悪いからです。

「どうしても改めて聞きたい」という場合は、前置きを加えたうえで聞いてみましょう。

先ほど◯◯についてご説明がありましたが、◯◯の部分が気になったのでもう一度お聞かせ願えますか?

とはいえ、基本的には聞き返さない方が無難です。

待遇について深掘りしない

給料や福利厚生など、待遇について深掘りの質問をするのは控えましょう。

「待遇が悪いと思ったら、内定を辞退するのではないか」と思われてしまうからです。

NGな質問例

  • 転勤はありますか?
  • 残業は何時間ありますか?
  • 休日はちゃんと取れますか?
  • 有給休暇は取得できますか?
  • 手当は何がありますか?いくら付きますか?

企業ホームページに載っている情報が本当かどうか気になる場合は、以下の聞き方が有効です。

転勤について聞く場合

御社では国内外問わず事業展開をされていると伺いました。

今後、他の拠点で活躍することはありますか?

聞き方に注意して、少しでも前向きな姿勢を見せましょう。

前向きな逆質問は、施工管理の面接で好印象を与える5つの逆質問に戻るとわかります。

やる気を感じない質問をしない

やる気を感じない質問は、もちろんNGです。

仕事への取り組む姿勢が低いと見られてしまうからです。

NGな質問例

  • 職場の雰囲気は明るいですか?
  • 私でもやっていけるでしょうか?
  • 最終面接まで行けるでしょうか?

面接官の立場になって考えると、やる気のない面接者を積極的に採用したいとは思いません。

くりかえしですが、前向きな質問をしましょう。

前向きな逆質問は、施工管理の面接で好印象を与える5つの逆質問で解説しています。

「大丈夫です」「特にありません」はNG

逆質問をまったくしないこともNGです。

「うちの会社に興味がないのでは?」と思われてしまうからです。

具体的に、逆質問は3つくらい用意しておきましょう。

可能な方は、面接中に聞きたい質問内容を考えてもOKです。

教えてもらう前提の質問はしない

教えてもらう前提の質問はNGです。

受け身の姿勢で印象が悪いからです。

NGな質問例

  • 施工管理は初めてですが、いつまで先輩のサポート期間がありますか?
  • 施工管理は未経験なのですが、勉強できる環境はありますか?

自分で学び、努力できる姿勢を見せましょう。

先ほど解説した、入社意欲をアピールする逆質問を参考にしてみてください。

面接官が答えにくい質問をしない

面接官が答えにくい質問もNGです。

例えば、専門分野の質問は避けた方がいいでしょう。

必ずしも面接官が、施工管理の業務を経験しているとは限らないからです。

また、機密情報の開示が難しい質問もNGです。

NGな質問例

  • 施工計画を作成する上でどういった点に気をつけた方がよいですか?
  • 現場での安全管理はどのように取り組んでいますか?
  • 現在の社員の給与はどのくらいですか?

「はい」か「いいえ」で答えられる質問は避ける

「はい」か「いいえ」で答えられる質問もおすすめしません。

会話のラリーが続かないからです。

例えば「仕事は楽しいですか?」と聞いた場合、面接官は「そうですね」と答えるしかありません。

NGな質問例

  • 社用車は支給されますか?
  • 御社ではデジタル化は進んでいますか?
  • 御社では安全管理は実施していますか?

工夫をして「はい」か「いいえ」で終わらない質問をしましょう。

具体的には「5W1H」を意識して質問すればOKです。

5W1H

  • What:何を
  • Why:なぜ
  • Who:誰が
  • When:いつ
  • Where:どこで
  • How:どのように

こちらも、施工管理の面接で好印象を与える5つの逆質問を参考にしてみてください。

施工管理の面接における、よくある8つの質問に答えていきます。

よくある質問

  1. 逆質問の数はいくつあればいいですか?
  2. 逆質問をしないと落ちるって本当ですか?
  3. 逆質問の締め方は?
  4. 面接ではどんなことを聞かれますか?
  5. 志望動機はどう伝えればいいですか?
  6. 自己PRはどう伝えればいいですか?
  7. 施工管理の仕事内容を詳しく知って面接にそなえたい
  8. 未経験なので初めての施工管理が不安です…

詳しく見ていきましょう。

逆質問の数はいくつあればいいですか?

用意しておく数は3つがベストです。

実際に質問する数は2つくらいで十分です。

注意

集団面接の場合は、他にも面接者がいるので質問は1つに絞っておきましょう。

前述しましたが、まったく質問しないのはNGです。

面接官に興味がないと思われるからです。

一方で、3つ以上の質問は多い印象を与えてしまいます。

逆質問をしないと落ちるって本当ですか?

必ず落ちるとは限りません。

ただし、自発的に面接官へアピールできる場面なので、逆質問した方が好印象を残せます。

前述したとおり、事前に質問する内容を3つほど用意しておきましょう。

逆質問の締め方は?

「聞きたいことは質問できたので、他は大丈夫です」と伝えましょう。

また「お話をうかがい、ますます御社へ入社したい気持ちが強くなりました」といった入社意欲をアピールした一言を添えると、好印象を与えやすいです。

面接ではどんなことを聞かれますか?

面接で基本的に聞かれる内容は、以下の12個です。

施工管理の面接でよく聞かれる質問

  1. 自己紹介
  2. 職務経歴
  3. マネジメント経験について
  4. 保有資格
  5. 退職理由
  6. 転職理由
  7. 志望動機
  8. キャリアプラン
  9. 長所と短所
  10. 前職で経験したトラブル
  11. 他に受けてる会社はありますか?
  12. 逆質問

詳しくは、【例文あり】施工管理の面接でよくある質問と答え方【詰まってもOK】にまとめていますので、参考にしてみてください。

志望動機はどう伝えればいいですか?

施工管理の未経験者の志望動機の例は以下のとおりです。

未経験者の志望動機の例

  • 建築物が好きだから
  • 手に職をつけたかったから
  • モノづくりに興味があったから
  • 建設系資格をもっていて、活かしたかったから
  • 大工をしていて、施工管理の方がおもしろそうだと思ったから
  • 電気工事をしていたら、施工管理の方がおもしろそうだと思ったから
  • CADオペレーターをしていたら、施工管理がおもしろそうだと思ったから

経験者の場合は、自分が今までやってきたことや、これからやりたいことが企業理念と合致しているか確認してみましょう。

詳しい志望動機の伝え方については、以下の記事にまとめています。

自己PRはどう伝えればいいですか?

自己PRのコツは以下のとおりです。

自己PRで伝えるべきポイント

  • 体験談
  • 保有資格
  • コミュニケーション能力
  • マネジメント力
  • トラブル発生時の対応力
  • 応募企業で何をしたいか

詳しくは、施工管理の自己PRの書き方|例文も紹介にまとめています。

施工管理の仕事内容を詳しく知って面接にそなえたい

施工管理の仕事内容は以下のとおりです。

施工管理の仕事内容

  • 施工計画の作成
  • 工程管理
  • 安全管理
  • 原価管理
  • 品質管理
  • 出来形管理
  • 行政への申請書類の作成
  • 設計など事務作業
  • 現場の写真撮影
  • 近隣への挨拶
  • 現場の清掃
  • その他トラブル対応や緊急対応
  • 飲みニケーション

詳しい仕事内容は、施工管理(現場監督)の13の仕事内容をわかりやすく解説にまとめています。

未経験なので初めての施工管理が不安です…

未経験で施工管理に転職するとき、失敗しないコツは以下の9つです。

失敗しないコツ

  1. 新人研修がしっかりしている会社を選ぶ
  2. 未経験者OKの求人情報に絞る
  3. 転勤の有無をチェックする
  4. 給料・休日・福利厚生など条件をチェックする
  5. 資格取得支援など人材育成に力を入れている会社を選ぶ
  6. ブラック求人を避けてホワイト企業を探す
  7. 型に沿って志望動機を作る
  8. 型に沿って自己PRを作る
  9. 面接でよく聞かれる質問の答えを用意しておく

詳しくは、未経験でも施工管理に転職できる!転職に失敗しない9ステップにまとめているので、転職活動を始める前に読んでおきましょう。

最後にもう一度、施工管理の面接で好印象を与える5つの逆質問をまとめておきます。

好印象を与える逆質問

  1. 入社意欲をアピールする逆質問
  2. スキルや資格をアピールする逆質問
  3. 社風や方針について深掘りする逆質問
  4. 事前に調べた内容に対して深掘りした質問をする
  5. 入社までに勉強すべき点について質問する

今回の記事を参考に、さっそく逆質問の対策をしてみましょう。

ちなみに、私たちワット・コンサルティングでも未経験から施工管理に転職したい人を募集しています。

60日間の新人研修を実施しているため、しっかりと基礎を学べて安心です。

転職活動の情報収集に活用してみてください。

上手に逆質問して内定を勝ち取りましょう。

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