年収1000万円の現場監督9つの条件【年収アップする3つのコツ】

年収1000万円の現場監督9つの条件【年収アップする3つのコツ】
考える男性
考える男性
現場監督で年収1000万円って稼げるのかな?

なんか稼げそうなイメージあるけど、実際はどうなの?

僕でも年収1000万円を目指せるのかな?

 

現場監督で年収アップしていくコツとかも知りたい。

あと、未経験から現場監督に転職するにはどうすればいい?

こういった疑問に答える記事です。

この記事でわかることは下記のとおり。

  • 年収1000万円を稼ぐ現場監督の条件がわかる
  • 現場監督が年収アップするコツがわかる
  • 未経験から現場監督に転職する方法がわかる

 

私たち「ワット・コンサルティング」は、現場監督の技術者派遣や技術研修の会社です。

これまで多くの現場監督さんたちを見てきましたし、業界全体の現場監督の動向も見てきました。

 

結論、年収1000万円を稼いでいる現場監督がいるのは事実です。

ただし、全員が年収1000万円を稼げるほど甘くありません。

条件が整わないと、「年収1000万円」は見えてこないのが現実です。

※これはどの業界でも一緒だと思います。全員が年収1000万円を稼げるわけじゃないですよね。

 

この記事では、現場監督で年収1000万円を稼ぐための条件を紹介していきます。

現場監督として年収アップするコツもまとめたので、仮に年収1000万円までいけなくても、安定して稼いでいく方法はわかると思います。

また、未経験から現場監督に転職する方法もまとめたので、転職活動の参考にしてみてください。

 

私たち「ワット・コンサルティング」では、現場監督に転職したい未経験者さんを採用してます。

詳しくは下記で情報収集できるので、興味あればどうぞ。

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それでは、さっそく解説していきますね!

年収1000万円の現場監督9つの条件【稼ぐ施工管理とは】

年収1000万円の現場監督9つの条件【稼ぐ施工管理とは】

結論、年収1000万円を稼ぐ現場監督に必要な条件は下記の9つです。

  1. 企業規模が大きい
  2. 工事規模が大きい
  3. 国家資格を保有している
  4. 経験値が高い
  5. 年齢が高い
  6. 役職が高い
  7. 現場を掛け持ちしている
  8. 勤務地が都市部や海外
  9. 残業時間が長い

 

すべてに当てはまる必要はありませんが、該当するものが多いほど年収1000万円に近づきます。

反対に、9つすべてを満たしても年収1000万円に到達しないこともあるでしょう。

この辺はその人のスキルや、運も必要です。

1つずつ解説しますね。

 

①企業規模が大きい【スーパーゼネコンの現場監督は年収が高い】

基本的に、大手に勤めている現場監督は年収が高いです。

厚生労働省の「賃金構造基本統計調査」によると、建設会社の企業規模別の平均年収は下記のとおり。

※企業規模=従業員数という解釈です。

  • 1000人以上の大手:641万円
  • 100~999人:479万円
  • 10~99人:372万円

 

この辺の詳細は、施工管理(現場監督)の平均年収や給料を徹底分析【資格で収入アップ】も参考にどうぞ。

 

建設業界では「スーパーゼネコン」が最大手であり、年収1000万円以上を稼ぐ現場監督が所属しています。

スーパーゼネコンは下記の5社です。

  1. 大成建設
  2. 清水建設
  3. 鹿島建設
  4. 大林組
  5. 竹中工務店

 

結論、できるだけ大手に勤めるほど、年収が高い傾向です。

スーパーゼネコンやゼネコンの平均年収は、大手の建設会社の一覧をまとめてみた【業界のきついところや将来性】にまとめたので参考にどうぞ。

 

【ただし】スーパーゼネコンへの転職は学歴が重要

ただし、スーパーゼネコンは誰でも転職できるわけではありません。

条件にもよりますが、一般的には「大卒以上」の学歴が必要です。

※応募する職種によっては「建設系の学科を卒業していること」など条件がつくこともあります。

 

【朗報】高卒でも稼ぐ現場監督はいる

考える男性
考える男性
なぁ~んだ、じゃあ大卒じゃないと年収1000万円はムリなんだね…

と思うかもしれませんが、現場監督は技術職なので、最終学歴が高卒でもたくさん稼ぐ人はいますよ。

「年収1000万円」はちょっと難しいかもしれませんが、年収700万円以上を稼ぐ現場監督も存在します。

きちんとスキルアップしていけば学歴を問わず稼げるので、学歴はあまり気にしなくて大丈夫。

この辺の詳細は、現場監督への転職に学歴はあまり関係ない【資格取得で年収アップ可能】にまとめてます。

 

②工事規模が大きい

大規模工事の現場監督の方が、年収が高い傾向です。

例えば下記を比較するとわかりやすいかと。

  • 戸建住宅の一部をリフォーム:約300万円
  • リニア新幹線の建設:約7兆円

 

大規模工事は現場に関わる人数も多いですが、工事費が大きくなりやすいので、現場監督も稼ぎやすくなっています。

稼ぎたい人は、転職する会社が得意とする工事の規模感を調べてみるのも良いでしょう。

 

担当業務の規模が大きい

工事規模と似てる話ですが、現場監督個人が担当する業務の規模が大きい方が年収が高い傾向です。

業務の規模が大きくなると、下記が必要なので給料が高めに設定されるイメージ。

  • 幅広い知識
  • 工事の責任
  • たくさんの人を監督するスキル

 

「工事規模が大きい×担当業務の規模が大きい」の2つが掛け合わさると稼げます。

もちろん最初から大きな現場を1人で任されることはないので、徐々に経験を積んでいきましょう。

 

③国家資格を保有している【施工管理技士が有効】

施工管理技士などの国家資格を保有している現場監督は、年収が高いです。

理由は下記の3つ。

  1. 国家資格保有者がいると工事を受注できるから(売上が上がる)
  2. 公共工事を受注しやすくなるから(施工管理技士に点数がつくので)
  3. 昇進や資格手当で稼げるから

 

「施工管理技士=現場監督の国家資格」のようなものです。

工事現場には施工管理技士を配置しないといけないと法律で決められているため、会社にとっては財産となる人材です。

そのため、昇進や資格手当で年収アップするイメージですね。

ただし、施工管理技士を受験するには実務経験が必要なので、最初は取得を考えなくてOKです。

施工管理技士については、施工管理技士の資格の種類や試験の難易度【各試験の難易度順も解説】に詳しくまとめてます。

 

建築士もあるとさらに年収アップ

現場監督が建築士の資格を保有していると、さらに年収アップする傾向です。

「建築士=図面がわかる人」というイメージでして、施工管理技士と建築士を両方もっていると最高です。

ちょっとマニアックな記事ですが、一級建築士と一級建築施工管理技士は両方とった方がいい【勉強のコツ】が参考になると思います。

 

④経験値が高い

当たり前ですが、現場監督の経験値が高い人は稼げます。

どの世界でも「ベテラン」は貴重ですからね。

厚生労働省の「賃金構造基本統計調査」によると、建設業の経験年数別の平均年収は下記のとおりです。

経験年数 平均年収
0年 269万円
1~4年 325万円
5~9年 400万円
10~14年 458万円
15年以上 493万円

最初はみんな未経験なので安心してください。

1つ1つ積み上げていけばOKで、長く続けていくと年収が上がっていきます。

 

⑤年齢が高い

上記「経験値が高い」と似てますが、年齢が上がってくると年収もアップしてくる傾向です。

ただし、現場監督は技術職なので「年齢とスキル」が伴ってないといけません。

 

【ただし】20代でも年収が高い現場監督(施工管理)はいる

考える男性
考える男性
じゃあ、若いうちは稼げないの?

と思うかもしれませんが、20代でも稼いでる現場監督(施工管理)はいます。

極端な例ですが、スーパーゼネコンの現場監督であれば、20代で年収700万円以上を稼ぐ人もいますよ。

スーパーゼネコンでなくても、20代でスキルが認められたり、施工管理技士を取得してたくさん稼ぐ人がいるのも事実。

技術職=年功序列ではないので、若くても稼ぐ人は稼ぎます。

 

⑥役職が高い

これは建設業界に限った話ではありませんが、役職が高い人は年収が高いです。

現場監督によくある役職は下記の4ステップですね。

※高い役職ほど上に記載してます。

  1. 現場所長:現場の最高責任者
  2. 職長:現場の責任者
  3. 主任:現場監督
  4. 係員:経験が浅い現場監督

 

最初は係員からスタートして、徐々に役職を上げていくイメージですね。

考える男性
考える男性
どうすれば役職が上がるの?

主な要因は下記ですね。

  • 経験値が上がった
  • 施工管理技士を取得した
  • 後輩や職人さんの監督をしている

 

他の業界と一緒ですが、徐々にキャリアアップしていくと年収も上がります。

 

⑦現場を掛け持ちしている【ハウスメーカーの現場監督は年収高め】

現場を掛け持ちしている現場監督は、年収が高い傾向です。

同時に多くの現場を見るので、スキルや知識が豊富に必要なので。

ハウスメーカーの現場監督は、現場の掛け持ちが多いですね。

特に大手ハウスメーカーほど年収が高くなる傾向です。

ハウスメーカーの現場監督については、ハウスメーカーの現場監督の仕事内容【キツいところとメリットも解説】に詳しくまとめてます。

 

⑧勤務地が都市部や海外

東京・大阪・名古屋など都市部の現場だと、年収が高い傾向です。

シンプルに、都市部だと人件費が高くなるので。

本気で稼ぎたい人は、都市部の現場が多い会社に転職するのもアリでしょう。

 

また、海外勤務がある会社は「海外赴任手当」などで稼げます。

ただし、海外勤務ができる会社はプラント会社(工場などを作る会社)などが多く、未経験からいきなり転職するのはハードルが高いです。

当然ながら語学力も必要なので、現場監督スキルだけでは通用しない感じです。

 

⑨残業時間が長い

残業時間が長い現場だと、年収もアップしやすいです。

単純に、残業代で稼げるから。

現場によっては残業がつきもののところもあるので、残業代で大きく稼ぐ現場監督もいます。

考える男性
考える男性
現場監督って、やっぱり残業が多いの?

この辺は、現場によります。

残業があまりない現場もあるので、一概に言えないところですね。

現場監督の残業については、施工管理は残業がつきもの【でも今後は働き方改革で減る予定】も参考にどうぞ。

 

夜勤の現場監督も年収が高め

理由は、夜勤手当てがつくからです。

例えば、下記のような工事は夜勤がつきものですね。

  • 道路の補修工事
  • 橋の補修工事
  • トンネルの補修工事
  • 線路の補修工事
  • 駅の改修工事
  • 内装の工事
  • 店舗の改修工事
  • 商業施設の改修工事

 

昼間は設備を使っていることが多いため、夜間に工事する感じです。

夜勤がある現場監督については、現場監督は夜勤をすることもある【ただし夜勤の日は給料アップします】を参考にどうぞ。

 

【参考】平均年収が高い現場監督の種類

ちなみに、一口に「現場監督」といっても、下記の7種類があります。

  1. プラント:工場などを造る
  2. 建築:建物を造る
  3. 電気工事:電気設備の工事
  4. 土木:地面・橋・トンネルなどの工事
  5. 管工事:配管の工事
  6. 電気通信工事:ネット通信設備の工事
  7. 造園:庭やゴルフ場を造る

 

で、特に年収が高い現場監督は下記の3つです。

理由と共にどうぞ。

現場監督の種類 平均年収 年収が高い理由
プラント 700万円くらい 工事の難易度が高い

専門知識が必要

海外勤務がある

電気工事 500万円くらい 夜間工事ができるので残業代で稼げる
管工事 500万円くらい 建物内の工事は夜間工事ができるので残業代で稼げる

もちろんケースバイケースはありますが、平均的に年収が高めなのはこの3つです。

それぞれの年収については下記の記事にまとめたので、興味あればどうぞ。

 

年収が低い現場監督の特徴

考える男性
考える男性
反対に、年収が低い現場監督ってどんな感じなの?

下記に当てはまる数が多いほど、年収が下がる傾向です。

※もちろんケースバイケースはありますが。

  • 企業規模がそこまで大きくない
  • 工事規模が小さい
  • 国家資格がない
  • 経験値が浅い
  • 年齢が若い
  • 役職が低い
  • 1つの現場を担当
  • 担当業務の規模が小さい
  • 勤務地が地方
  • 残業時間が短い

 

現場監督に転職して稼ぎたい人は、参考にしてみてください。

 

現場監督が年収アップする3つのコツ【年収1000万円を目指して】

現場監督が年収アップする3つのコツ【年収1000万円を目指して】

考える男性
考える男性
で、現場監督で年収アップするには、どうすればいいの?

下記の3つで年収は上がります。

  1. まずは経験を積む
  2. 施工管理技士を取得する
  3. 経験と資格を武器に転職する

 

こちらも1つずつ解説しますね。

 

【コツ①】まずは経験を積む

当然ですが、まずは経験を積みましょう。

仕事ができないことには、年収アップは難しいので。

考える男性
考える男性
そもそも、現場監督ってどんな仕事するの?

具体的には、下記のような仕事をします。

  • 工程管理【工事のスケジュール管理】
  • 安全管理【事故がないように対策する】
  • 原価管理【会社の利益が出るようにする】
  • 品質管理【良い建設物を造る】
  • 設計など事務作業
  • 現場の写真撮影
  • 近隣への挨拶

 

仕事内容の詳細は、施工管理(現場監督)の13の仕事内容【あなたに向いてるかも診断】を参考にどうぞ。

現場監督は業務範囲が広いですが、1つずつ覚えて経験を積みましょう。

 

【コツ②】施工管理技士を取得する

実務経験を積んだら、施工管理技士の資格を取得しましょう。

前述のとおり、施工管理技士があると年収が上がりやすいです。

施工管理技士の年収は、施工管理技士の平均年収は500万円くらい【試験に合格する3つのコツ】に詳しくまとめてます。

また、施工管理技士の受験資格はけっこう複雑なので、詳しく知りたい人は、施工管理技士の資格の種類や試験の難易度【各試験の難易度順も解説】でチェックしてください。

 

【コツ③】経験と資格を武器に転職する

経験と資格を手に入れたら、転職して年収アップしましょう。

くりかえしですが、施工管理は技術職なので、転職を機に年収アップする人も多いです。

特に「施工管理技士」があると引っ張りだこになるので、転職はかなり有利。

もちろんスキルが伴っていることが前提ですが、年収交渉もしやすく稼ぎやすいですよ。

 

未経験から現場監督に転職する方法【研修が命】

未経験から現場監督に転職する方法【研修が命】

考える男性
考える男性
なんとなくわかってきたなぁ。

で、未経験で現場監督に転職するには、具体的にどうすればいいの?

未経験から現場監督に転職するコツは、施工管理は未経験でも転職できる【研修がしっかりしてる会社を選ぶ】にまとめたので、参考にしてみてください。

 

特に大事なのは「研修で会社を選ぶこと」です。

未経験なので、研修がしっかりしてないと現場にパニックになるので。

新人研修が2ヶ月以上ある会社であれば、安心して現場に出ていけますよ。

もちろん2ヶ月ですべてを学ぶことは不可能だし、現場で困ることはあるでしょう。

でも、何も知らないよりは100倍マシです。

 

【ちょっと宣伝】ワット・コンサルティングでは2ヶ月以上の研修あり

冒頭でも触れましたが、私たち「ワット・コンサルティング」は、現場監督に転職したい未経験者さんを採用してます。

未経験者さん向けに60日間の研修があるので、基礎学習してから現場に出れるので安心かなと。

現場監督の転職で失敗したくない人は、選択肢の1つに検討してみてください。

考える男性
考える男性
とりあえず話だけ聞きたいな…

という人向けに会社説明会もあるので、情報収集にどうぞ。

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まとめ【年収1000万円を稼ぐ現場監督はいる。未経験から挑戦してみよう】

まとめ【年収1000万円を稼ぐ現場監督はいる。未経験から挑戦してみよう】

最後にもう一度、年収1000万円を稼ぐ現場監督の9つの条件をまとめておきます。

  1. 企業規模が大きい
  2. 工事規模が大きい
  3. 国家資格を保有している
  4. 経験値が高い
  5. 年齢が高い
  6. 役職が高い
  7. 現場を掛け持ちしている
  8. 勤務地が都市部や海外
  9. 残業時間が長い

 

そして、現場監督で年収アップするコツは下記の3つです。

  1. まずは経験を積む
  2. 施工管理技士など資格をとる
  3. 経験と資格を武器に転職する

 

ということで、あとは行動あるのみです。

行動しないと何も始まらないので。

現場監督に興味があるなら、まずは情報取集から始めてみましょう。

考える男性
考える男性
う~ん…

と考えてても答えは出ないので、情報収集しながら考えていけばOKです。

未経験から現場監督に転職するコツは、施工管理は未経験でも転職できる【研修がしっかりしてる会社を選ぶ】にまとめてます。

 

特に「研修」を重視することで、転職の失敗を防げます。

私たち「ワット・コンサルティング」の会社説明会でも現場監督のことを学べるので、情報収集の1つで活用してみてください。

 

ということで、あとは行動あるのみ。

今日から一歩を踏み出して、できることから始めてみてください。

あなたの転職が成功することを祈っています!

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